コミュニケーション術(157)

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

自分の印象を操作する心理学 「フック」で相手から欲しい質問を引き出す方法
他者から良い印象を持ってもらいたい、あるいは自分の意図通りに相手に発言を理解してもらいたいというのは、だれもが望むことでしょう。「でも、実際のところそれが一番難しいんだよなあ」とため息をついているそんな人にこそ役立つのが『相手から欲しい質問を引き出す方法』の授業です。講師は元お笑い芸人という異色の経歴を持ち、現在はファッションブランドMonkeyFlipの経営や日本マインドリーディング協会理事/日本ビジネス心理学会上級マスターとしての講演・執筆活動に携わる岸正龍先生。本記事を入り口に、ぜひギャップを生かして他者に対して与えたい印象を与える極意を学びましょう!

大事な相槌「さしすせそ」。初対面で好かれる3つのテクニック
ビジネスシーンで、「人の心を読みたい」「本音を知りたい」と思うことはありませんか? そんな人に向けて、人の心の動きにフォーカスしたビジネス理論を日本マインドリーディング協会の理事で、『一瞬で印象を操る ズルい話し方』の著者である岸正龍(きし・せいりゅう)さんに『相手から無条件の好意を引き出す方法』を教えて頂きました。※この記事はSchooの授業「ビジネスで使える賢い心理学ー相手から無条件の好意を引き出す法」を再編集しています。

簡単なテクニックで便利な営業管理表が完成! Googleスプレッドシートでできる“効率化”6連発
無料で使える表計算ソフト、Googleスプレッドシート。その可能性は多岐にわたっており、使いこなすことができれば仕事の効率は大幅に高まります。今回は、表データをもとに自動化されたシートを作成することを通じて、Googleスプレッドシートの6つの効率化テクニックをご紹介します。

サブリミナルマーケティングは嘘だった? その理由とは
みなさんは、「サブリミナルマーケティング/サブリミナル広告」という言葉を知っていますか?意識が知覚できないくらいのスピードで無意識の領域にメッセージを送り込むことで行動をコントロールするとされる心理テクニックで、ときに「悪魔の業」といわれることもあります。まことしやかに語られるこのような話を耳にすると、「知らず知らずのうちに扇動されているのでは……」と不安になってしまいますよね。しかし、一般社団法人日本マインドリーディング協会理事で日本ビジネス心理学会上級マスターの岸正龍先生は「サブリミナルは嘘なんです」と語ります。その理由は何なのか、またサブリミナルに似たスプラリミナル効果とは何なのか、本記事で答えを探りましょう。

うまく状況判断ができない...。判断を誤らせる「無意識の思い込み」とは?
ビジネスシーンでは様々な悩みや迷いが生まれます。そんな悩みにどのように対処していけばいいのでしょうか?「ビジネスで使える賢い心理学」シリーズは、そうしたビジネスシーンならではの悩みへの一助となる、人の心の動きにフォーカスしたビジネス理論を学ぶ授業シリーズ。日本マインドリーディング協会の理事である岸正龍(きし・せいりゅう)先生を講師に迎え、実際の場面で使える心理学の知識を教わります。Schooの授業「大事な状況で自分の判断に自信を持つには」の内容をお届けします。「他人と認識がズレてしまいがち」「うまく状況判断ができない」といった方、必見です。

忙しい上司に声をかけるとき、意識したい3つのポイント
仕事で必要なコミュニケーションを取るにしろ、ついタイミングを考えてしまいがちなのが上司への声かけです。忙しそうにしている上司を見ると、緊急の相談でも話しづらい、という方は多いのではないでしょうか。こうした上司への話しづらさは、仕事の遅滞やミスなどにつながり、結局良い結果には結びつきません。上司側がコミュニケーション・エラーを解決するために意識すべきこともありますが、自分自身ではどのような意識をすれば良いのでしょうか。授業『忙しい上司とも話ができる相談の仕方』では、こうした上司とのコミュニケーションを円滑に進めるためのコツを、NPO法人アサーティブジャパン代表理事の森田汐生(もりた・しおむ)先生が解説します。

考え方の異なる人同士が協働するために役立つ「コレクティブ・インパクト」とは?
チーム力がビジネスで大事なのは、誰もがうなずくところでしょう。しかし、立場も能力も違った人々が共同で作業するのは簡単なことではありません。そこで学びたいのが、協働的思考「コレクティブ・インパクト」です。Schooの授業『立場を超えて未来をつくる協働の方法』では、「思いのある誰もが動き出せ、新しい仕事を生み出せる社会へ」をビジョンとして掲げる株式会社エンパブリック代表の広石拓司先生からコレクティブ・インパクトとは何なのか、どうすれば実践できるのかが約一時間で学べます。本記事では、授業の一部を抜粋してお届けします!

行動から相手の心理を読める! 知っておきたい「非言語コミュニケーション」
仕事で大きな役割を果たすコミュニケーション。人とコミュニケーションをとる際に、実は言葉よりも大きな役割を果たしているものがあります。それは「非言語コミュニケーション」と呼ばれるもの。身振り手振りや仕草、声のトーンなど、見た目や声などに表れるものを指します。『行動から相手の心理を読む』では「非言語コミュニケーション」について学び、相手がどのような心理状態なのかを考えるきっかけをつかむことができます。講師は日本マインドリーディング協会の理事で、『一瞬で印象を操る ズルい話し方』著者の岸正龍(きし・せいりゅう)先生です。ここではその内容を抜粋して紹介します。

「赤ずきんちゃん」を使って学ぶ“情報が多いのにわかりやすい”スライドの作り方
情報を詰め込み過ぎて結局何が言いたいのかわからないスライドは避けるべき。そう考える人は多いでしょう。しかし、実際のプレゼンテーションでは、伝えなければならないことが多く、すっきりと見やすいものを仕上げるのは容易なことではありません。いったいどうすれば、見やすくかつ必要な情報がまとまったスライドを作ることができるのでしょうか?自らを「パワポ芸人」と称するサントリーの豊間根青地(通称トヨマネ)先生は“大人たちがずっと学び続ける場所”スクーにて、その方法を誰もが知る童話「赤ずきんちゃん」を題材に、楽しくまたわかりやすく講義してくれました。その授業が『秒で伝わるパワポ術』第3回「見やすいスライドの作り方 -情報ミチミチでも大丈夫-」です。本記事では、授業の前半をテキストでまとめてご紹介します!