発想法(22)

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

塚原美樹先生が解説。SWOT分析×マインドマップ×読書術で知識を身につける学習法を知る
論理的思考力なくして情報を正しく生かすことはできない。本授業は、「マインドマップの学校」代表であり、株式会社ヒューマン・リスペクト代表取締役の塚原美樹先生が、「学び方を学ぶ」という大きなテーマをもとにマインドマップやフレームワークの活用術を解説します。学び方すべてに通じる、根本的な悩みを解決する授業です。シリーズ第1回目では、なぜマインドマップやフレームワークが必要なのかを、私たちに求められる力が何か紐解きながら確認しました。そのうえで、多くの人にとって学ぶアクションのひとつとなる読書を例に挙げ、SWOT分析を手法に取りながらマインドマップの活用法を実践します。ここでは、授業でとりあげたポイントのなかから一部を紹介します。

コミュ力がないとダメ」は呪い。自分の得手不得手を見極めるべし
皆さん、突然ですが「自分はコミュ力が高い」と言えますか? 胸を張って頷ける人はそうそういないかもしれません。プレゼンで緊張して言葉につかえたり、クライアントとの会話で頭が真っ白になったりしたこと、誰でもありますよね。Schooでは、『コミュ力なんていらない 人間関係がラクになる空気を読まない仕事術』の著者である石倉秀明先生をお迎えし、コミュニケーション能力に自信がなくても成果を出す仕事術を教えていただきます。授業内ではさまざまなテーマを切り口にお話いただきましたが、本記事では「自分の得意を理解して、勝負する考え方」について、深堀してお伝えします。

【無料公開中】〜これからの働き方編〜「Go To Schoo オンラインで学ぶ1週間」
【Schoo(スクー)では緊急事態宣言の間、一部の録画授業を無料公開中です】オンライン学習を通して、私たちが出来ることはないかと考え、Schooでは一部の録画授業を無料公開いたしました。少しでも皆様のスキルアップや明日への手助けになれば幸いです。1/15(金)まで期間限定、今だけ無料で受講できる人気授業をご紹介いたします。※無料会員登録後、視聴が可能です。▼会員登録(無料)はこちらhttps://schoo.jp/entry

“僕しか企画を出さなかった。だから映画監督になれた。”-「ALWAYS 三丁目の夕日」監督 山崎 貴先生から学ぶチャンスの掴み方-
優れたクリエイターは決して生まれながらの天才なのではなく、「インプットの量」「情報の取捨選択」「蓄積された情報の応用力」、この3つが優れています。これはクリエイターのみならず、あらゆるビジネスマンに必要とされるスキルではないでしょうか。 そこで、日本を代表する映画監督である山崎貴監督の頭の中を覗き見し、どのようにして映画監督になるチャンスを掴んだのか、どのようにアイデアを考えて大ヒット作品を数多く世に出せたのか、そのヒントを探していきましょう。

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る
団塊の世代、ミレニアル世代……各世代をまとめるキーワードは時代ごとに存在し、それぞれに特徴的な消費傾向や共通意識を知るヒントとなります。2021年のトレンドを押さえる上で知っておきたいのが「Z世代」。1990年代中盤(または2000年代序盤)以降に生まれた若者世代を指す言葉です。SNSを使いこなすZ世代の価値観を教えてくれるのが、タレントプロモーションやメディア運営を手掛ける株式会社N.D.Promotion取締役でZ世代の研究メディア「Z総研」アナリストの道満綾香先生。大学在学時に女子大生のマーケティングを目的としたTeamKJを設立するなど若者文化を追い続けてきた道満先生の授業で、社会人になるとなかなか追い続けることが難しい若者カルチャーを探りましょう!

正解のない時代に必要とされる「問う力」を身につける方法
現在はそれまでのやり方がそのまま通用しないニューノーマル時代といわれています。これまでは与えられた問いに対し、正しい回答を返すことが私たちに求められることでした。しかし、現代では新たに問いを見出すことがビジネスパーソンにも求められるようになるといわれています。とはいえ、“問いを見つけるための教育は受けてこなかった”という人がほとんど。いきなりの環境の変化に戸惑いを隠せない人も少なくないのではないでしょうか。そこでSchooは『「問う力」が最強の思考ツールである』(フォレスト出版)の著者でこども国連環境会議推進協会 事務局長の井澤友郭(いざわ・ともひろ)先生を講師として招き、「そもそも問いとは何か」といった根本から学ぶことができる授業『ニューノーマル時代に必要とされる「問う力」とは』を開講しました。学生や企業向けにSDGsを学ぶワークショップを開き、ディスカッションで重要な「問う力」を磨いてきたという井澤先生。実践の中で培われた問うための理論をまずはテキストで学びましょう!

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力
これまで、Webサイトや業務システムを作りたいと思ったとき、プログラミング技術を身につけることは絶対条件でした。しかし、「NoCode(ノーコード)」の誕生により、プログラミング(コーディング)の技術がなくてもアイディアを形にできる可能性が開けはじめています。私たちの可能性を何倍にも高めてくれるノーコードの世界を、いち早く身につけ、業務にどんどん生かしていきましょう!ノーコードの世界について基礎から教えてくれるのはオンラインサロン【NoCodeCamp】を運営するNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして世界2位の売上実績を持ち、情報発信も積極的に行っている先生の授業は、まさにノーコードの先頭を走る内容といえます。

「面倒くさがりな人」こそ、生産性が上がっていく人材だった!?
「仕事は量より質」。そう言われて久しく、生産性の低さを努力でカバーすることは残念ながらもうマイナスでしかありません。どうすれば「量」から「質」へと変えていけるのでしょうか?Schooの授業『いい加減な人ほど生産性が上がる「超効率ハック」』では、その悩みを解決するハックを提供。講師は、朝日広告社ストラテジックプランニング部プランニングディレクターの羽田康祐先生です。本当にいい加減な人が生産性を上げられるのか? 羽田先生の講義がヒントになるに違いありません。本記事で紹介するのは、生産性が上がるハックを学ぶ前に抑えておきたい「3つの基本スイッチ」から、『「面倒くさがり」は善』というスイッチについて伝授。生産性を高めて効率化するにあたっての基本を知りましょう。

“板挟みになっている人が意見をまとめて少しずつ社会は前に進んでいっている”ーーオモコロ編集長 原宿さんが導き出した板挟みとの向き合い方
2つの対立した意見や立場の間で翻弄され、どっちつかずになってしまう「板挟み」。「どちらの意見も理解できてはっきり結論を出せない」という場面を経験した方も多いと思います。今回の授業では、オモコロ編集長の原宿さんが「板挟み」の向き合い方について教えてくれます。板挟みはストレスで、できることなら誰もがその立場を担いたいとは思わないでしょう。しかし、実は見方を変えるとポジティブな面もあるかもしれません。早速学んでいきましょう。※授業内容をもとに一部加筆修正を加えております。