社会(48)

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

そもそも「SDGs」ってなに? SDGsが掲げる17の課題目標とは
「SDGs(エスディージーズ)」――ここ2~3年でよく目にする用語で、皆さんの会社でも実際に取り組まれているかもしれません。しかし、正確に意味を説明できるかと聞かれれば、自信がない方も多いのでは。Schooの連載授業『残り10年、SDGs目標達成を考える教科書』では、SDGsの基礎から応用までを、SDGs関連のビジネス書著者をお招きして解説いただきます。初回となる1回目の講師は、『明快!中小企業のためのSDGs経営』の著者である越川智幸先生。SDGsの歴史的背景から基本について学んでいきます。受講後、胸を張ってSDGsについて説明できるようになること請け合いです!

行政サービスの99%を電子化。「デジタル国家」エストニアは日本の未来
行政サービスを効率化するテクノロジーを意味する、政府(ガバメント)と技術(テクノロジー)を組みわせた言葉「GovTech(ガブテック)」が注目されてから数年が経ちました。日本でもマイナンバーカードの申請率が70%を突破し、ようやく行政サービスのデジタル化が進んできましたが、既に海外では当たり前のサービスとなっています。特に東欧のエストニアは、「GovTech先進国」として知られ、好事例が多く見受けられます。2017年よりエストニアにおいてeResidencyや政府機関のアドバイザーを務めるblockhive 代表取締役CEO日下光さんが講師を務めた『GovTech! -デジタルで変化する信頼と行政の近未来-』から、“電子国家エストニア”の現状を通して、ブロックチェーンをはじめとするテクノロジーが私たちの暮らしをどのように変えるのか学んでいきましょう!

FIFAランキング、国際競争力ランキングに潜む「統計の罠」
人気商品ランキング、年収ランキング、視聴率ランキング……世の中にはランキングがあふれています。みなさんもきっと、それらをビジネスや日常生活の参考にしたことがあるでしょう。しかし、それらを鵜呑みにするのは危険です!そもそもそれらはどうやって作られるのか、それらの背景にはどのような罠が潜んでいることがあるのか、あなたは答えることができますか?本記事では長野県立大学グローバルマネジメント学部長、田村秀先生による講義『「データに基づく話」を過信しないためのデータ・リテラシー』の内容をもとに知っておきたいランキングの実態をお届けします!

プログラミング不要でアプリが作れる「ノーコード」の魅力
これまで、Webサイトや業務システムを作りたいと思ったとき、プログラミング技術を身につけることは絶対条件でした。しかし、「NoCode(ノーコード)」の誕生により、プログラミング(コーディング)の技術がなくてもアイディアを形にできる可能性が開けはじめています。私たちの可能性を何倍にも高めてくれるノーコードの世界を、いち早く身につけ、業務にどんどん生かしていきましょう!ノーコードの世界について基礎から教えてくれるのはオンラインサロン【NoCodeCamp】を運営するNoCode Ninja先生。ノーコード専門の月額コミュニティとして世界2位の売上実績を持ち、情報発信も積極的に行っている先生の授業は、まさにノーコードの先頭を走る内容といえます。

誰もが輝く未来のために。Webメディア 「soar」と考える自分らしい生き方とは?
この社会の中で、自分の個性や可能性を活かしながら、自分らしく生きていくにはどうしたらよいのでしょう? このノートでは、そんなことを一緒に考えていきたいと思います。人の“可能性”に光を当て続けるWebメディア「soar」の編集長である工藤瑞穂先生をモデレーターとして、障害や病気などの困難を抱えたり、LGBTであることや人との外見上の違いが理由で悩んだ経験のなかでも希望を見出し、前向きに生きる方々を毎月ゲストとしてお招きする本シリーズ。ポジティブに生きることを諦めず、自分の個性を輝かせている人たちの人生から「自分らしい生き方」、そして「これからの人生」について学んできます。

「依存=意志の弱さ」ではない⁉ 今こそアップデートするべき「依存症」の捉え方
アルコール、薬物、ギャンブルへの“依存”は、それらと縁遠い人から見ると、まったく関係ないことのように思えるかもしれません。しかし、どんなことにも依存するリスクはつきもの。決して他人事ではないでしょう。『薬物、ギャンブル、アルコール……「依存症」という社会課題の捉え方』は、そんな依存症に関する個々の視点や捉え方を見直し、アップデートするための授業です。講師に迎えるのは「公益社団法人ギャンブル依存症問題を考える会」の代表・田中紀子先生。先生自身もギャンブルと買い物の依存症になって苦しんだ経験があり、それをきっかけに依存症について深く関わることになったそうです。本記事では、そんな先生が展開する授業の一部を掘り下げて紹介します。

ソーシャルネイティブの「Z世代」が重視する価値観を探る
団塊の世代、ミレニアル世代……各世代をまとめるキーワードは時代ごとに存在し、それぞれに特徴的な消費傾向や共通意識を知るヒントとなります。2021年のトレンドを押さえる上で知っておきたいのが「Z世代」。1990年代中盤(または2000年代序盤)以降に生まれた若者世代を指す言葉です。SNSを使いこなすZ世代の価値観を教えてくれるのが、タレントプロモーションやメディア運営を手掛ける株式会社N.D.Promotion取締役でZ世代の研究メディア「Z総研」アナリストの道満綾香先生。大学在学時に女子大生のマーケティングを目的としたTeamKJを設立するなど若者文化を追い続けてきた道満先生の授業で、社会人になるとなかなか追い続けることが難しい若者カルチャーを探りましょう!

「経済格差はアベノミクスで広がった」は誤り!? 田中先生が考える今後の日本に必要な経済対策の形とは
10/31、日本の未来を左右する衆議院選挙が行われました。自分が住んでいる地区の候補者や政党の公約を見比べ、誰に投票するべきか迷っている人も多かったのではないでしょうか。10/22(金)に放送された『田中秀臣の最新経済ニュース(2021年10月号第2回)』では、今回の衆議院議員選挙の目玉政策と言われている“給付政策”に触れられました。講師を務めるのは経済学者の田中秀臣先生です。昨年一律で支給された10万円と似た給付政策を、各党が公約として前面に出していますが、いったい各党は誰を対象に、どれくらいの額を支給しようと考えているのでしょうか。そもそも各党が「給付政策」を掲げている理由とは? 給付政策について詳しく知りたい方におすすめの授業となっています。

異例の大会となった「スポーツの祭典」、経済への影響は!? 経済学者が考える"本当の経済効果"
毎回、経済に関する最新のニュースを取り上げ、経済学者・田中秀臣先生に解説していただく『田中秀臣の最新経済ニュース』。第38回目のテーマは「東京オリンピックからポストコロナ経済までを考える」です。実は、本授業が生放送された7月23日はオリンピックの開会式が行われていました。さまざまな課題を抱えながらも開催された東京オリンピック。今大会は、日本の経済にどのような影響を及ぼすのでしょうか?