リーダーシップ(30)

Twitter(ツイッター)でフォローすべきおすすめアカウント13選! ビジネストレンド・キャリア・経済・お金などジャンル別で一挙ご紹介
Twitter(ツイッター)でフォローすべき、おすすめのアカウントをご紹介します。情報収集に役立てられるTwitterを上手に活用できると、リアルタイムな情報を効率的に得られて非常に便利です。紹介するアカウントの中で気になるアカウントがあれば、フォローして、自身の快適かつ便利なTwitterの利用に役立ててみましょう。

リーダーには6つのタイプがある。優秀でなくてもいい
部下に信頼してもらえるリーダーになるためにはどうしたらいいのか……。そうお悩みの方に、日本IBMやMicrosoftの役員を歴任した女性リーダー、佐々木順子氏が信頼されるビジネスパーソンになるための仕事のコツや頼られるリーダーの考え方や振る舞い方を解説します。※この記事は、動画『どんな環境でも信頼されるリーダーの考え方・振る舞い方』を再編集しています。

「積極的に聞く」を意識するだけで、ビジネスもプライベートも変わっていく
プレゼンテーション能力や交渉術など、多くのビジネスパーソンは「話し方」を磨きたいと考えているかもしれません。 しかしながら、話すためにはまず「聞く」ことが重要になってきます。より良いアウトプットを行うには、より良いインプットが起点に必要なのです。そのためにも、これからビジネスパーソンに求められるのは「聞く」技術です。 今回は「聞く」技術について、外資系のトップコンサルとして活躍する清水久三子氏が解説します。※この記事は、『ビジネスを成長させる「聞く」技術ーなぜ今、「聞く」技術なのか』を再編集しています。

起業家 船ヶ山 哲先生が解説、マーケティングスキルを磨いて売り上げを10倍に伸ばす方法
急速に変化していく現代社会において、身につけるべきスキルの1つとして挙げられるのがマーケティングスキルです。マーケターなどの専門職種に限らずビジネスパーソンがマーケティングを学ぶことで、より高い視座でビジネスを理解し、普段の業務をアップデートしていくことができます。マーケティングコンサルタントとして1000社以上のクライアントを獲得し、数々のメディアでも取り上げられている起業家、船ヶ山 哲先生から、売り上げを伸ばしていくためのポイントについて学んでいきましょう。

オンライン上のコミュニケーションに必要な、「カウンセリング・マインド」とは
リモートワークの普及により、どんな場所にいてもオンラインでコミュニケーションが取れるようになりました。対面ではなくオンライン上で一対一のやりとりをする、これを「オンライン1on1」と呼びます。けれど、オンライン上で相手との関係を築くのは想像以上に難しいものです。そこで必要なのが「カウンセリング・マインド」。それについて解説してくれたのは、有限会社ヒューマン・ギルド取締役研修部長であり、公認心理師の永藤かおる先生です。本授業では、アドラー心理学をベースにした相互信頼の築き方についての基礎を学びます。

9割が組織の行動改革に成功した「壁マネジメント」のコツ
人事担当者にとって、マネージャーの育成は重要なタスクのひとつであるとともに、難易度の高い課題でもあります。どうすればマネージャーを育て上げ、チームプロジェクトを成功に導くことができる組織を作ることができるのでしょうか?そのためのヒントとなるキーワードが「壁マネジメント」です。Schooの授業『部下やチームが期待どおりに動く「壁マネジメント」術』では、「壁マネジメント」プログラムを開発した株式会社アタックスセールスアソシエイツ主任コンサルタントの山岸陽平先生より、壁マネジメントの極意がレクチャーされます。第2回の授業のタイトルは『成果につなげる「壁マネジメント」PDCA』。年間150名以上のマネージャーが学び、その9割が組織の行動改革に成功したという壁マネジメントのメソッドを授業の前半部分をテキスト化してお届けします!

会社のビジョンと自分のやりがい、どちらを優先すべき?
「何をモチベーションに働くか」。この問いは、多くのビジネスパーソンが心の底で自問するのではないでしょうか? また、経営者や組織運営に関わる人は、社員のモチベーションをどうやって高めるか、悩んでいるかもしれません。今回は「ビジョンが先か、人のやりがいが先か」をテーマに、組織やその一員が持つべき意識について考えます。中央大学国際経営学部准教授でありMalz株式会社代表の木村剛先生と、米国アドラー大学院修士号を持ち、講師、講演家、メンタルコーチとして活躍する平本あきお先生。授業では、対極的な考えを持つお二人の講師がテーマについて熱い議論を交わしました。本記事では、その授業の様子の一部を深堀していきます。

積極的なコミュニケーションが大事! リモートワーク下でも最強のチームを創るコツ
仕事の生産性を向上させ、どこにも負けないチームを創るには、新人や部下の成長は欠かせません。しかし時代はコロナ禍。加えて昨今はリモートワークの導入により、新人や部下の育成難易度が上昇。チーム創りも以前より難しくなりました。『リモートワークでの最強チームの創り方』では、リモートワーク下で新人や中堅のマネジメント層の育成、チーム創りに課題を感じている人に向けた課題解決方法が多く紹介されます。また「リモートワーク下の部下のモチベーション低下が気になる……」「メンバーの生産性低下を何とかしたい!」といった悩みにも触れられています。講師を務めるのは、株式会社AHGS代表取締役・早川諒先生。実は先生も、リモートワーク下でさまざまな課題を抱えていました。しかしそこから、部下の成長を促してモチベーションを維持させ、最強のチームを創りあげたそうです。結果、コロナ禍にもかかわらず過去最高の売上を達成したとのこと。先生が導き出した最強のチームを創るための課題解決法とは、いったいどのようなものなのでしょうか?

トップ5%社員に共通する、オンライン商談に取り入れた工夫とは?
営業や商談をおこなう以上、何とか“成約”につなげたいものです。ただ中には、いくら経験を積んでもうまくいかない、成約につながらずに悩みを抱えているビジネスパーソンも多いのではないでしょうか。ましてや時代はコロナ禍。いままで機会が少なかったオンラインの商談が増え、ますます悩みの種は大きくなるばかり……。株式会社クロスリバーの社長・越川慎司先生が講師を務める『成約率が高い人が実践している伝わり動かすオンライン商談術』の授業では、成約率が高いTOP5%社員が実践しているオンライン商談術について学べます。越川先生曰く、オンライン・対面に限らず商談に必要なのは「相手に伝わること」。相手に伝わる商談をおこなって成約にまで持っていくには、どのような工夫が必要なのでしょうか?

「リーダーシップ」を勘違いしていません? 良いチームづくりのポイント
リーダーはチームにとって重要なポジションですが、その役割を説明できる人は少ないのではないでしょうか。リーダーの立場になれば、誰もが一度は「良いリーダー、良いチームとは?」と悩むものです。今回はAHGS NEXT Inc代表取締役でグローバル起業家の早川諒先生をお招きし、良いチームワークをつくるためのポイントを教えてもらいました。