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ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方
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ネーミングの5つの法則。記憶に残る「名前」のつけ方

名前というのは人や製品、サービスに対する印象に大きくかかわります。多くの時間をかけた仕事に対し、最後の最後に与えた名前が結果を左右することもあるでしょう。そのようなとき、あなたは自信を持って名前をつけることができるでしょうか?「ネーミングはやればできます!」と断言するのはこの授業「記憶に残る「名前」のつけ方」の講師、阿倍広太郎先生。株式会社電通でコピーライターとして10年以上従事し「いつやるの? 今でしょ!」などの名コピーを生み出してきた先生はこの3月、『コピーライターじゃなくても知っておきたい心をつかむ超言葉術』を刊行しました。この授業では書籍の第五章「名付けの力」を題材に、名前をつけるということはどういうことか、そのために何を意識すればいいのかといった知見がレクチャーされました。そのハイライトをまずは本記事でチェックしてみてください!

長い文章はNG!? 短くて伝わる文章を書くコツとは
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長い文章はNG!? 短くて伝わる文章を書くコツとは

みなさんは長い文章で言葉を尽くして説明することが「文章力」だと思ってはいませんか? あるいは色々な人の目線を気にするあまりついつい文章が長くなってしまうことを悩みに思っている方もいるのではないでしょうか?博報堂のスピーチライターひきたよしあき先生がそのような文章の悩みを解決すべく著した書籍が『博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ』(かんき出版)です。『世界を勇気づける言葉』などスクーの人気授業に登壇し、人々の悩みに“言葉”の力で答えてきたひきた先生。その文章の秘訣について取り上げた授業が「博報堂スピーチライターが教える 短くても伝わる文章のコツ」です。この記事では現代で文章が長くなってしまう理由と短くても伝わる文章を書くためのコツをご紹介します。

コロナ禍時代の「アンガーマネジメント」。怒りを飼い慣らす“魔法の呪文”とは
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コロナ禍時代の「アンガーマネジメント」。怒りを飼い慣らす“魔法の呪文”とは

新型コロナウイルス感染拡大を受け、テレワークに切り替わった人も多くいるはず。けれど、新しいツールの導入やオンラインでの業務など、慣れない仕事による“リモート疲れ”でストレスを溜めてはいるのでは?いつもは穏やかな人でも、知らず知らず溜まったストレスによって怒りっぽくなっているのが、昨今の世の中です。怒りの感情に振り回されて大失敗する前に「アンガーマネジメント(怒りを飼い慣らす技術)」を学んでみませんか。Schooの授業『いま必要とされるアンガーマネジメント』で、怒りと向きあうスキルを身につけ、コロナ後の世界にうまく順応していきましょう。今回の講師は、一般社団法人株式会社日本リーダーズ学会代表理事、リーダーズアカデミー代表で『怒らない技術』の著者である、嶋津良智(しまづ・よりのり)先生です。本記事では、Schooでの授業から抜粋して紹介します。

「あ行」と「す」から始まる言葉は最強!? 対話を盛り上げる人がよく使う一言とは?
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「あ行」と「す」から始まる言葉は最強!? 対話を盛り上げる人がよく使う一言とは?

「あの人が会話に入ると場が和むのはなぜだろう?」「あの人と話すと気分が良くなる!」このような特徴を持った人を羨ましく思ったことありませんか?話の内容は大きく変わらないのに、場の雰囲気を良くしたり相手を良い気分にさせたりする。もしかしたらその人は、対話が盛り上がる一言を使っているかもしれません。博報堂スピーチライターのひきたよしあき先生が講師を務める授業『対話を盛り上げるひと言力』では、対話が盛り上がる一言に関するメソッドをたくさん紹介しています。対話が苦手で敬遠しがちな人、少しでも相手に好印象を持たれたい人には必見の60分です!

毎月1冊本を書くブックライターが教える「メモ活」の極意
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毎月1冊本を書くブックライターが教える「メモ活」の極意

毎月1冊本を書く。言葉にすれば簡単ですが、企画を考え、文章を形にし、表現を推敲して……という流れを思い浮かべればその難しさが伝わるのではないでしょうか。ブックライターの上阪徹先生がそれを実現できたのは「メモ」の力を上手に利用したからです。累計40万部を突破した『プロ論』シリーズを手掛けるなど量・質ともに高い水準でさまざまな書籍を生み出している上坂先生がその仕事術を綴ったノウハウ本『メモ活』(学研プラス)が2020年10月に発売されました。そこで人気ビジネス書の著者を招いて本の内容や背景にある考えを深掘りするSchooの人気授業シリーズ『著者が解説人気ビジネス書』では、上坂先生にメモ活の極意を伺うことにしました。「企画がたくさん浮かぶようになりたい」「コツコツ日々の記録を残して仕事に生かしたい」という方は要チェックです!

「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは
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「I LOVE YOU」をどう訳す? 言葉で心を動かすコツとは

言葉を使って心を動かす。仕事でもプライベートでもそのようなことができればどんなにいいだろう……と考える人は少なくないのではないでしょうか。そんな望みを叶えてくれる「言葉の使い方」のスペシャリストが、「今でしょ! 」が話題になった東進ハイスクールのCM「生徒への檄文」篇の制作に携わるなど数々の名コピーを生み出した株式会社電通のコピーライター阿部広太郎先生です。2020年3月に『コピーライターじゃなくても知っておきたい 心をつかむ超言葉術』を世に送り出した阿部先生。「心をつかむ超言葉術」と題した全4回の授業で“人の心を動かす”企画書の書き方、贈り方をレクチャーします。第一回のテーマは「『I LOVE YOU』の訳し方」。夏目漱石の有名な逸話を基にしたレクリエーションを通して、伝わる言葉を考えるためのノウハウを知りましょう!

スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン
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スクー生が選ぶ「2020年ベスト授業&先生TOP5」を発表します!「お金」や「言葉」に関する授業が上位にランクイン

今年一年も大変お世話になりました。皆さんはこの1年間の授業を通して何を学び何を身につけましたか? 今年から初めてSchooを使い始めた方も、昔から使っている方も、皆さん、この1年で学んだことはさまざまだったかと思います。本記事では、先ほど終了したばかりの「2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろう」で発表された今年放送した数百にもおよぶ生放送授業から、受講生のみなさんに一番選ばれた授業を大公開します! 12月中の放送で実施したアンケートから、皆さんがこの一年で心に残っている授業をランキング化。人気の授業部門、人気の先生部門、そして数々の授業を担当してきた受講生代表が選ぶベスト授業をお伝えしていきます。※2020年スクー生が選ぶベスト授業から今年を振り返ろうhttps://schoo.jp/class/7532

「上位10位以内のコンテンツを研究」SEOライティングの前の準備
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「上位10位以内のコンテンツを研究」SEOライティングの前の準備

SEOライティングといっても、いきなり書き始めることはできません。検索ユーザーのニーズを理解し、そのソリューションとしてのコンテンツを作り上げることが重要です。ライティングを始める前の必要な準備について、ウェブライダーの松尾茂起氏に伺いました。※この記事は、『ユーザーの検索ニーズを理解する方法』を再編集しています。

新年度のいまこそ!これから身につけるべき「ビジネススキル」が無料で学べる4月の生放送ラインナップをご紹介
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新年度のいまこそ!これから身につけるべき「ビジネススキル」が無料で学べる4月の生放送ラインナップをご紹介

新型コロナウイルスの影響で、リモートワークの普及や副業をするビジネスパーソンの増加など、世の中の働き方が大きく変わったこの一年。オンライン環境下でチャットツールを通した文章でのやりとりや遠隔でのミーティングの機会も増え、今までの対面とは異なるコミュニケーションに今でも戸惑っているという方もいらっしゃるのではないでしょうか。ここでは、そんな方のために、「文章力」「オンライン仕事術」「オンラインファシリテーション力」「投資」「パーソナルブランディング」など、先行き不透明な時代に迎えた新年度のいまだからこそ、身につけておきたいスキルや知識が学べる4月開講の生放送授業を5つご紹介します。

リモートの語源から考えるテレワーク時代の「伝わる」言葉術
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リモートの語源から考えるテレワーク時代の「伝わる」言葉術

新型コロナウイルスの流行により、ビデオ会議やチャットを使ったリモートワークが当たり前のものとなりました。そんななかで高まり続けているのが“言葉の力”。身振り手振りや表情で十分に表現できない分、より巧みに言葉を用いて仕事やプライベートでのやりとりを進めることが求められています。Schooの「心をつかむ超言葉術」は、電通の人気コピーライター・作詞家の阿部広太郎先生から誰かの心を動かす“言葉のつくり方”を学ぶことができる人気授業シリーズです。第8回のテーマは「リモート時代の『超言葉術』」。こんな時代だからこそ意識したい言葉の使い方を阿部先生とともに学んでいきましょう!

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